●関東以外でも太陽光発電の見積りや施工をお願いできますか?
東京都足立区、サンヨー太陽光発電の専門店、ライフサポートの中嶋です。
以前からもあったのですが、
関東以外の方からの見積り依頼やご相談が、最近になってさらに増えています。
関東以外のお客さまについては、どのように対応しているのか?
大阪の住人さんとのやりとりを例にお答えしてみます。
以下は、大阪の住人さんのメールと、それに対する、私からの返信です。
はじめまして、中嶋です。
お問い合わせありがとうござます。
良心的なお店なんて言われると照れてしまいますね。
嬉しいお言葉をありがとうございます。
さて、大坂の業者さんをお探しとのことですが、
もしも、弊社で対応させて頂けるのであれば、
私たちにご相談くださいませんか?
たしかに弊社は、関東地区を中心に活動しておりますが、
実は、京都や大坂にも拠点を立ち上げております。
ただ、業務については、まだ準備段階ですので、
いまのところ本社で対応させて頂いております。
どのように対応させて頂いているかというと、
ご相談を頂けたら、まず、メールや電話などのやりとりで、
写真や図面などを拝見させて頂きながらアドバイスさせて頂きます。
その資料のやりとりで、ある程度の見積りが出ますので、
それを元にご検討いただいて、前向きに進めたいということであれば、
関西にいる職人と連携して、お宅へ訪問させて頂きます。
このようなやりとりで、お付き合い頂けるようであれば、
私たちライフサポートにご相談ください。
本来なら、お会いして、お顔を拝見しながらお話したいのですが、
いかんせん距離がありますからね。
まずは、メールや電話を駆使して、対応させて頂きます。
ご相談くださる場合は、下記のページを参考にして、
図面と写真をお送りください。
太陽光発電の見積りをライフサポートに依頼する方法はこちらです。
それと、下記の項目についてもご記入ください。
※とくに築年数、屋根の素材については、
アドバイスさせて頂く内容に関係しますので。
■お名前
■フリガナ
■住所
■電話番号
■築年数
■屋根の素材
それでは、ご連絡をお待ちしております。
-- ここまでが私からの返信内容 --
ということで、
ライフサポートは関東エリア以外の方でも、
メールやFAX・電話などでのやりとりを中心に、
太陽光発電をつけるためのアドバイスをしています。
関東エリア外だけど、サンヨー専門店のアドバイスを受けたい
太陽光発電の老舗ライフサポートからの見積がほしい
という方、お気軽にライフサポートに相談してみてください。
ご相談は03-5647-3555までお気軽にどうぞ。
平日9:00~19:00頃まで
土日祭日は転送電話でご相談を受けています。
メール:info@life-s.cc
東京都足立区、サンヨー太陽光発電の専門店、ライフサポートの中嶋です。
以前からもあったのですが、
関東以外の方からの見積り依頼やご相談が、最近になってさらに増えています。
関東以外のお客さまについては、どのように対応しているのか?
大阪の住人さんとのやりとりを例にお答えしてみます。
以下は、大阪の住人さんのメールと、それに対する、私からの返信です。
【お名前】
HN;大阪の住人
【メールアドレス】
●●●●@yahoo.co.jp
【具体的にどんなご相談でしょうか?】
「サンヨー 太陽光発電」で検索してて偶然貴社のHPを見つけました。良心的なお店だなあと思いましたが、貴社は東京なんですね。当方、大阪です。残念です。そこで、貴社と同じく安心して見積もりを取ってもらえる、大阪エリアに店をかまえる優良な業者さんをもしご存知でしたら紹介いただけないでしょうか。よろしくお願いします。恐れ入りますが連絡は、まずはメールにてお願いします。
【メッセージをホームページ等で引用してもよろしいですか?】
はい
【ライフサポート電話相談を希望されますか?】
いいえ
【電話番号】
- -
【電話してほしい時間帯は?】
はじめまして、中嶋です。
お問い合わせありがとうござます。
良心的なお店なんて言われると照れてしまいますね。
嬉しいお言葉をありがとうございます。
さて、大坂の業者さんをお探しとのことですが、
もしも、弊社で対応させて頂けるのであれば、
私たちにご相談くださいませんか?
たしかに弊社は、関東地区を中心に活動しておりますが、
実は、京都や大坂にも拠点を立ち上げております。
ただ、業務については、まだ準備段階ですので、
いまのところ本社で対応させて頂いております。
どのように対応させて頂いているかというと、
ご相談を頂けたら、まず、メールや電話などのやりとりで、
写真や図面などを拝見させて頂きながらアドバイスさせて頂きます。
その資料のやりとりで、ある程度の見積りが出ますので、
それを元にご検討いただいて、前向きに進めたいということであれば、
関西にいる職人と連携して、お宅へ訪問させて頂きます。
このようなやりとりで、お付き合い頂けるようであれば、
私たちライフサポートにご相談ください。
本来なら、お会いして、お顔を拝見しながらお話したいのですが、
いかんせん距離がありますからね。
まずは、メールや電話を駆使して、対応させて頂きます。
ご相談くださる場合は、下記のページを参考にして、
図面と写真をお送りください。
太陽光発電の見積りをライフサポートに依頼する方法はこちらです。
それと、下記の項目についてもご記入ください。
※とくに築年数、屋根の素材については、
アドバイスさせて頂く内容に関係しますので。
■お名前
■フリガナ
■住所
■電話番号
■築年数
■屋根の素材
それでは、ご連絡をお待ちしております。
-- ここまでが私からの返信内容 --
ということで、
ライフサポートは関東エリア以外の方でも、
メールやFAX・電話などでのやりとりを中心に、
太陽光発電をつけるためのアドバイスをしています。
関東エリア外だけど、サンヨー専門店のアドバイスを受けたい
太陽光発電の老舗ライフサポートからの見積がほしい
という方、お気軽にライフサポートに相談してみてください。
ご相談は03-5647-3555までお気軽にどうぞ。
平日9:00~19:00頃まで
土日祭日は転送電話でご相談を受けています。
メール:info@life-s.cc
新年あけましておめでとうございます。
ご挨拶が遅くなってしまいましたが、新年一発目の中嶋です。
私たちライフサポートは、6日から営業開始していますが、
ありがたいことに、営業開始と共に忙しい日々が続いています。
さて、1月6日に太陽光発電の施工に関するニュースがありましたね。
太陽光発電、雨漏り注意 「設置工事で穴」苦情相次ぐ
ようするに太陽光発電の工事が原因で、
雨漏りしているケースが多いってことです。
これだけ急激に伸びている市場なので、
新規参入の業者さんも多いですし、施工の経験も浅い人も多いですからね。
私も、2~3年後には、施工の問題が起こるだろうと思っていましたが、
問題になるのが早かったですね。
ただですね。
朝日新聞さんの記事には、ちょっと誤解を招く書き方がしてあるので、
訂正しておきます。
屋根には雨水が建物にしみこまないように防水シートが敷かれている。パネルは屋根を斜めに支える垂木に固定させることが多いが、知識や経験の乏しい業者が垂木の位置を確認せずにクギを打ち込んで、シートを破る例もあるという。
という一文があるのですが、これを読むと、
経験の浅い業者だと、防水シートを破ってしまうので、雨漏りになってしまう。
という印象を受けると思います。
でも、これはちょっと違います。
一般的な屋根って、簡単に書くと
という構造になっているんです。
気付いた人は気付いたかもしれませんね。
屋根がこういう構造になっているということは、
たとえ、垂木に固定するにしても、防水シートは必ず破ります。
つまり、基本的な太陽光発電の工事というのは、
防水シートを破らなきゃ固定ができないんですね。
だから、固定する部分の防水をしっかりやる必要があるんです。
太陽光発電の施工業者は防水処理に、
一番注意をはらって施工しているんです。
防水シートを破ってしまうのは、ミスなわけではありません。
それがミスなら、太陽光発電の設置業者は、みんなアウトです(笑)
そもそも、防水シートを破らないと金具を固定できないからこそ、
防水処理をきっちりやる必要があるんですね。
メーカーの規定の施工方法で防水処理をしていれば、
まず雨漏りの問題が起きることはないはずです。
弊社の職人も、古くは15年前から太陽光発電の設置をしていますが、
それでも、ありがたいことに雨漏りは一件もありません。
メーカーさんの標準工法というのは、
それだけ実績のある設置方法なんですね。
それでも、こういう問題が起きるということは、
やはり施工が甘いんだろうなと思います。
太陽光発電の施工って、けっこうリスク高いんですよね。
だって、屋根に穴を開けるんですから。
長年工事している私たちでさえ、日々、施工につかう材料は試行錯誤しています。
屋根材によって、防水につかうシール材を変えたり、色々と考えながら施工しています。
おかげさまで、10年以上になる工事の中で、雨漏りは一件もありません。
私たちライフサポートが、自信を持って誇れるところです。
ご挨拶が遅くなってしまいましたが、新年一発目の中嶋です。
私たちライフサポートは、6日から営業開始していますが、
ありがたいことに、営業開始と共に忙しい日々が続いています。
さて、1月6日に太陽光発電の施工に関するニュースがありましたね。
太陽光発電、雨漏り注意 「設置工事で穴」苦情相次ぐ
ようするに太陽光発電の工事が原因で、
雨漏りしているケースが多いってことです。
これだけ急激に伸びている市場なので、
新規参入の業者さんも多いですし、施工の経験も浅い人も多いですからね。
私も、2~3年後には、施工の問題が起こるだろうと思っていましたが、
問題になるのが早かったですね。
ただですね。
朝日新聞さんの記事には、ちょっと誤解を招く書き方がしてあるので、
訂正しておきます。
屋根には雨水が建物にしみこまないように防水シートが敷かれている。パネルは屋根を斜めに支える垂木に固定させることが多いが、知識や経験の乏しい業者が垂木の位置を確認せずにクギを打ち込んで、シートを破る例もあるという。
という一文があるのですが、これを読むと、
経験の浅い業者だと、防水シートを破ってしまうので、雨漏りになってしまう。
という印象を受けると思います。
でも、これはちょっと違います。
一般的な屋根って、簡単に書くと
- 瓦
- 防水シート
- 野地板
- 垂木
という構造になっているんです。
気付いた人は気付いたかもしれませんね。
屋根がこういう構造になっているということは、
たとえ、垂木に固定するにしても、防水シートは必ず破ります。
つまり、基本的な太陽光発電の工事というのは、
防水シートを破らなきゃ固定ができないんですね。
だから、固定する部分の防水をしっかりやる必要があるんです。
太陽光発電の施工業者は防水処理に、
一番注意をはらって施工しているんです。
防水シートを破ってしまうのは、ミスなわけではありません。
それがミスなら、太陽光発電の設置業者は、みんなアウトです(笑)
そもそも、防水シートを破らないと金具を固定できないからこそ、
防水処理をきっちりやる必要があるんですね。
メーカーの規定の施工方法で防水処理をしていれば、
まず雨漏りの問題が起きることはないはずです。
弊社の職人も、古くは15年前から太陽光発電の設置をしていますが、
それでも、ありがたいことに雨漏りは一件もありません。
メーカーさんの標準工法というのは、
それだけ実績のある設置方法なんですね。
それでも、こういう問題が起きるということは、
やはり施工が甘いんだろうなと思います。
太陽光発電の施工って、けっこうリスク高いんですよね。
だって、屋根に穴を開けるんですから。
長年工事している私たちでさえ、日々、施工につかう材料は試行錯誤しています。
屋根材によって、防水につかうシール材を変えたり、色々と考えながら施工しています。
おかげさまで、10年以上になる工事の中で、雨漏りは一件もありません。
私たちライフサポートが、自信を持って誇れるところです。
施工に15年の歴史を持つ、サンヨー太陽光発電の専門店、ライフサポート
【無料】すぐにでも、お見積りできます。写真と図面を送ってください!
太陽光発電についてのご相談は 03-5647-3555までお早めにどうぞ。
平日9:00~19:00頃まで
土日祭日は転送電話でご相談を受けています。
メールはinfo@life-s.ccまでどうぞ
FAX:03-3856-3011
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お電話は、0120-8033-92 まで、メールは こちら からどうぞ。
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